内向的でも堂々と生きていける

主に人間関係について書きます。少しでも読んだ人が楽になれば嬉しいです。

星ドラ 意外に楽しめたメインストーリー

メインストーリー3章第7話までとサブクエストをすべてクリアしました。

2章のコッツやメテオスライムの時のことがトラウマになっているのもあって、今回の追加分はすごく簡単に感じました。

 

あの頃よりも明らかにこちらの火力が上がりすぎているのもあると思いますが、難易度調整というのは本当に難しいですね。

 

メインストーリーの直後は、輝石(教え)レオダーマが来ることが多いので一応心の準備はしておきますが、比較的時間の余裕ができました。

まずは弱小魔王を倒せるだけ倒して、魔王メダルを集めようと思います。

 

小さなメダル600枚で最初のメタル覚醒結晶防具が入手可能。こちらは残り236枚。

魔王メダル550枚で最初のメタル覚醒結晶防具が入手可能。こちらは残り540枚。

どちらにしても果てしなく遠い道のりです。

 

■まだまだ続く命竜刀接待

メインストーリーを進めてみた感想はまだまだイオ抜群が多いということです。

 

魔幻イベントはメダル魔王、竜王、シドー、ゾーマのすべてがイオが等倍以上で入りました。そのかわりシドー以外の全員デインがいまいちでした。

 

魔幻イベントは命竜刀の接待なので仕方ないと諦めましたが、このメインストーリー3章の5から7話でもまだまだ命竜刀が大活躍。

全員アクバー(イオ無効)というステージを期待していたのですが・・・

サブクエストのラスボスがイオいまいちでしたね。

 

まだまだ勇者のつるぎ(デイン)の受難は続きそうです。

もう少し待ちましょう。もう少し待てば必ずデインが輝く時がきます。

 

■ミッション達成に最適な命竜刀とメタルキング

「ボスをこうげき呪文で倒す」のミッションがあるクエスト以外は、ほとんどオートで周回しました。

 

手持ちのメタルキングの剣のキングブレイドと超彗星斬りがCT14秒。

黄金竜の槌にセットしている希望の一撃 x2もCT14秒。

助っ人のみなさんが装備している命竜刀の超越スキル。

そしてブレイブナイトのブレイブリンク。

 

これだけ攻撃特技がそろっていると、おまかせでやってもスキルフィニッシュを逃すことはほぼゼロ。昔は削り切れずに最後は通常攻撃で地味フィニッシュっていうのもよくあったのですが、今はほとんどありませんね。凄い時代になったなあと痛感しました。

 

無課金でもおまかせバトルが出来るようになったので、こういう時こそ最大限活用してほしいなあと思います。おまかせバトル用に装備を組み直す作業は案外楽しいです。

 

ちなみにギガ強モードはおまかせバトルは無理です・・・

僕も油断していたら最初のボス双蛮王ゴズールであっさり全滅しました。

 

ドラクエらしくなってきたメインストーリー

今回追加されたストーリーのラスボス 銀河竜アルタイ

裏ボス 先代銀河竜ベガ

 

ドラクエはやはり竜が出てきてなんぼの世界。ドラゴンに対峙するだけで、テンションが上がります。

 

クリア優先でギガ強モードはほとんどやっていませんが、今後ゆっくり挑戦していこうと思います。この2体のドラゴンもギガ強だとかなり苦戦すると思われます。

 

メインストーリーと言えば新しい食べ物の追加。

今回新しく追加された食べ物は、3色ナムル。

メラ属性ダメージ10%減少

やすみ耐性40%アップ

 

大成功時は石焼ビビンバに変化。

メラ属性ダメージ20%減少

やすみ耐性60%アップ

 

しばらくキッチンが賑わいそうです。

この組み合わせだと使える場所は多そうですが、個人的には魅了と光ブレスが欲しかったですね。

 

いつもメインストーリーを進めるときは、「早いとこストーリー終わらせて金エビ漁」となっているので、ほとんどの会話をスキップして全く読まないです。だからどんな話なのかも全く記憶にありません。

 

今回からレベル上げの必要がなくなったので、ゆっくりとストーリーを楽しむ余裕があります。なかなか面白い展開になってきたじゃないですか。

 

竜の上の玉座に鎮座するオリオリ、かっこ良かった。

竜を乗りこなすっていう目的も良かったし、七賢神の面々もなかなか個性的で楽しめました。

 

今までスキップしてきたストーリーをおさらいするために、「ストーリーをふりかえる」っていうタブを初めて押しました。

 

ほとんどの星ドラのプレイヤーが流しているだけのこのメインストーリー。せっかくなのでシーズン3の1章から振り返って堪能してみたいと思います。