内向的でも堂々と生きていける

主に人間関係について書きます。少しでも読んだ人が楽になれば嬉しいです。

今度こそホーム画面はシンプルに

ケースと保護フィルムが到着し、iPhone7がようやく外に持ち出せる状態になりました。家の中でも画面・背面が割れる恐怖から使用を極力さけていましたがこれで晴れて正式に稼働開始。

 

使ってみた感想は、「やはりサイズがデカい」ですね。

 

iPod touch (2010)

iPhone5 (2012)

とあの時代のモデルを何年も愛用してきた者としてやはりこの大きさに慣れるのにはかなり時間がかかると思われます。

 

ちなみに僕はかなり指が長い部類に入りますが、それでも画面が大きいと感じるのですから女性や手の小さい人が片手で操作するにはかなり厳しいと思います。親指の移動距離が長く、かかってはいけない負荷がかかっています。

 

今日偶然にもplus系の大きい画面のiPhoneを触る機会がありましたが、さすがにあれを片手操作しようという気は起こりません。

スマホというものは左手で持って右手の人差し指で操作するという流れが完全に出来上がってますね。

片手で操作したい人にはやはりiPhoneSE一択、はやいところiPhoneSE2が出てほしいものです。

 

■ホーム画面の微調整

どれだけ伸ばしても親指は画面上部までは届かないので、Music Playerなどよく使うアプリを下側に配置することになりそうです。

 

あとは昨日も書いたのですが、不要なアプリは入れないようにしようと思っています。例えばTwitterやインスタなどはiPadを開いた時しか出来ないようにして、iPhoneは極力シンプルに本来すべきことをするだけの端末にします。

 

今後はいわゆる「スマホ疲れ」を積極的に排除していこうと思います。僕の場合、他人との過剰なやりとりは確実に精神を消耗させます。

他人の一喜一憂ではなく、ドラクエのレベル上げで疲れたいというのが本音ですね。

 

シンプルなホーム画面、やるべきことにすぐにアクセスできるホーム画面を目指します。

 

■あなどれないPrime Reading

Kindleアプリを再ダウンロードしたのですが、Prime Readingにもなかなか面白そうな本が追加されていたので読むことにしました。

 

「気がつきすぎて疲れる」が驚くほどなくなる「繊細さん」の本

 

目次をパラパラっと眺めてみましたが、これは完全に僕のために書かれた本ですね。じっくり読みたいと思います。楽しみです。

 

kindleunlimitedほどではありませんが、月々500円にも満たない金額で本も読めるというのはありがたいですね。Amazon Primeの中でもあまり目立たない存在のPrime Readningですが今後は有効活用していきたいですね。

 

■アプリの数は、迷いの数

iPhone(iOS)を使うようになって4年、iPod touch時代を含めるともう丸8年が経過しました。いろんなアプリをインストールして遊んできましたが、もうそういうのはやり尽くした気もしています。

 

ネットサーフィンもほとんどしなくなり、Yahooのホーム画面すら見なくなり、Twitterも全くやらなくなった。

自分にとって本当に必要な便利さだけを享受できればそれでいい。最近はそう思っています。いろいろやれるからって無理にやる必要はない。

食べ放題であっても美味しいサラダを一皿だけ食べて満足する。そんな大人になれればいいなと思います。

 

今日kindleアプリでダウンロードしてきた本のタイトルが全て。

人間関係で消耗しやすい性格なのでしょう。そんな僕が無理して「シェア活動」する必要もないのは間違いないです。

 

まもなくダウンロードして3ヶ月になろうとしているが全くクリアが見えないドラクエ8。勢いでダウンロード購入したドラクエ4、5。ドラクエモンスターズテリーSP。ファイナルファンタジー4と4の続編。他人の動向よりもこちらが重要。

 

親指をいたわりつつプレイしようと思います。